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どこの職場にも必ずいる面倒事を押し付ける人

どこの職場にも必ずと言っていいほどいると思います、面倒事を押し付ける人。うちの職場にも一人いて、仕事が出来ない人だと周りからは言われています。

面倒事は誰でも嫌ですが、仕事なら自分のスキルアップのため、職場のためと思って出来ないのかな?と思ってしまいます。私もその人に面倒事を押し付けられた経験があります。「今の仕事が手いっぱいで頼まれてくれない?ごめん!」と無理やりの押し付け。二つ上の上司なのでキッパリと断ることが出来ません。
人事に相談しても異動やクビは考えていないと言われました。私の部署だけなのか?と精神的に参ってしまうときもありました。

自分は面倒事を押し付けてあとは定時に帰り、押し付けられた私は自分の仕事以外にその押し付けられた仕事を残業してやらなければなりません。一度嫌われたり何か言われても良いから今度何か面倒事を押し付けられたら断ろうかと思っています。
何年経ってもその上司はそのままのスキルになるだろうし断られることもないから余計に甘えがあるのかもしれません。仕事は仕事ときっちりと分かってもらうためにもとりあえず同僚に相談して一度思いきって言ってみたらいいよという結論になりました。次はキッパリと言ってみようと思います。

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職場でよくいる面倒事を押し付けようとばかりする人

面倒事を押し付けようとばかりする人は、職場でよくいますよねー。自分てやるのが嫌だから人に押し付けたいのだと思います。楽したい気持ちが強いのだと思います。職場の上司だと断われないし本当に困りますよねー。私は、職場の上司がそういう人だった場合は、忙しそうな素振りをして仕事を押し付けられないようにしていました。また同僚の場合は、しょうがないなーと思いながらも頼まれたらやるようにしていました。面倒事って仕事で本当に多いですよね。面倒な仕事を押し付けられると本当に大変だし、嫌な気持ちになります。だから上司の場合は、忙しい素振りを見せて頼まれないようにしていました。頼まれても、忙しくてと断るようにしていました。同僚の場合は、仕方ないなーと思い引き受けることもありましたが、断ることもありました。面倒事を押し付けようとばかりする人は、やっぱり嫌われていました。影で悪口を言われていました。やっぱりみんな面倒事を押し付けられるのは嫌です。きっといつまでもそんなんでいられないと思います。だから最後に困るのはその人自身なんだと思います。できるだけ頼まれないように忙しいオーラを出して対策していきましょう。面倒事を押し付けられないようにしましょう。

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面倒事を押し付けようとばかりする人の対処法は最初から引き受けないこと

面倒事を押し付けようとばかりする人の対処法としては、とにかく最初から引き受けないことが何よりも大事です。一度引き受けてしまえば、その人にとって都合のいい人間リストに入れられてしまいます。今後も体よく利用されていくだけで、感謝も見返りもありません。もし次の頼み事を断ったとしても「前は引き受けてくれたのに」と怒るだけで、自分のことを省みることもありません。一番初めにこの人は面倒事の押し付けられない相手だ、と強く印象付けるのが肝心です。

もし一度引き受けてしまった場合は、より強い、とにかく断固拒否する姿勢が必要となります。一回は押し切れたという経験があるだけに、その人もなかなか引き下がりません。どうにかすれば引き受けてくれるだろうと、ごねたり他の人を通して説得させようとしたり、あの手この手を使ってくるので非常に厄介です。できることなら周囲を味方につけておきましょう。こういうタイプの人間は要領よく生きていくことに執着しているので、分が悪いとなるとアッサリ引き下がります。逆に、先回りされて周囲がその人の方の味方となってしまうこともあるので、そうなる前の対処が必要です。相手も世渡りがうまいだけに、こっち側もそれなりの駆け引きで対抗しなければいけません。

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面倒事を押しつけようとばかりする人は自己中心的

面倒事を押しつけようとばかりする人は、他人が自分のために行動したり尽くしたりするのが当然だと考える自己中心的な人です。自分にとってはどれだけ面倒なことでも他人の手に渡ってしまえばどうでもよくなりますし、その面倒事を片付けてもらったことに対してそれ程感謝の気持ちもありません。ただ面倒事を回避できたという安心感と、人に押しつけて楽できる立ち回りのうまい自分はすごいという自画自賛の心理に舞い上がるだけです。相手に申し訳ない、やってもらってありがたい、という気持ちに欠けているからこそ繰り返し面倒事を押し付けることができるのです。

また、面倒事を押し付けようとばかりする人はヒエラルキーに敏感です。ひとつのグループの中で自分が度の立ち位置にあって、その上下に誰がいるかということをよく観察して感じ取っています。だから自分よりも格下認定した相手に面倒事を押し付け、格上認定した相手に媚びへつらって恩恵を受けようとします。とにかく自分が得をするための努力は惜しみません。そして面倒事を押し付けやすい、おとなしく押しに弱い人や頼られるのに弱かったりする人を目ざとくロックオンし、散々利用してやろうとたくらむのです。

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面倒事を押し付けようとばかりする店長

私は以前、コンビニエンスストアでアルバイトをしていた時期があります。
その時の店長さんが、私に面倒事を押し付けようとばかりする人だったのです。
店長さんは整理整頓が苦手らしく、倉庫の中に適当に物が置かれていました。
それを私に、すぐに欲しいものが取り出せるように、整理をしてほしいと頼んできたのです。
自分としては整理整頓は好きだったので、まあいいかなと思いました。
しかしあまりにも物が適当に置かれていて、どう整理したらいいか、頭の中を整理するのに時間がかかってしまったのです。
それでもやっとわかりやすく整理することができ、その時に達成感は言葉では表せないほど爽快なものでした。
またある時は、店長さんが商品の発注ミスをしたらしく、私にそのミスを訂正してくれと頼んできたのです。
自分がミスったんだから、自分で訂正してくれよと思いましたが、アルバイトの身なので、黙って従いました。
発注ミスは商品の種類や数など多岐に渡っており、頭がこんがらがりそうになったのです。
先方には嫌味を言われたりして、なんでミスをしていない自分がこんな思いをしなくてはならないのだろうと、心の中で憤りがふつふつと湧いてきてしまいました。
ですがこの店長さんのおかげで、仕事のやりがいのようなものを体験することができ、今ではいい思い出となっています。

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日本人の特徴として親切心

日本人の大まかな特徴として親切心というのがありますね。
困った人には手を差し伸べようという考えはステキなことです。
そして、遠慮深いというのも日本人の大まかな特徴の一つですね。

この両者がそろった時には人間関係はうまく行きます。
一方は親切な人でもう一方は本当に困った時にだけ遠慮と感謝を忘れずに人の手を借り、後に恩返しと言う形で恩を返します。

しかし、残念ながら、日本にはこの両者に属さない、ただただ、面倒事を押し付けようとばかりする人がいます。
自分の周囲にこのタイプがいれば、ストレスがたまりまくりになります。
ママ友関係でも面倒事を押し付けようとばかりする人がいます。

明るい顔で図々しい事を平気で言ってくる人です。
「えっ?大手安売りスーパーに買い物に行くの?私もあなたの車に乗せて行って!」
「幼稚園のバザーの買い出しに行ってくれる?」
「お酒飲めないなら、飲み会の送迎お願いしていい。」
などなど。

ママ友間では、面倒事を押し付けようとばかりする人は気の優しい遠慮深い人をターゲットにして面倒なことを全部押し付ける傾向にあります。
気の優しい人は「NO」と言うことができないので、ストレスをためながら面倒事を押し付けようとばかりする人に使われてしまうことになります。

もちろん、悪いのは、面倒事を押し付けようとばかりする人ですが、気の優しい人は人生勉強だと思って、思い切って「NO」を言って見ましょう。
相手のの図々しさに歯止めがかかり世の中のためにもなりますし、何より、自分のストレスが軽減されます。
「NO」というのもストレスですが、世のため人のため自分のためと思ってがんばりましょう。